2007年7月29日日曜日

RYOTA AOKI 4




何に使うか?いろいろと想像が膨らみます。
その瞬間が楽しいですね。

2007年7月27日金曜日

H-HOUSE



graf
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TRUCKのダイニングテーブルとベンチに心地良くとけ込みました。
今の大阪が凝縮されています。

2007年7月24日火曜日

夏のカード



SAB LETTERPRESSから夏のカードが入荷しました。
暑中お見舞いのカードですが、「暑中」、「残暑」にも対応出来るマルチなカードです。
活版印刷で制作されておりボコボコとした質感が紙フェチにはたまらない仕上がりとなっています。



活版印刷

活版印刷とは、活字を組み合わせた版を使う印刷のこと。

金属版などを使い、版触と同じ原理で圧力をかけて印刷されます。15世紀にドイツのグーテンベルグにより発明され、正確な大量印刷を可能にしました。デジタル製版やオフセット印刷の登場で、今や活版は衰退の一途を辿っています。

しかし活版でしか出来ない印刷もあれば、一流ホテルのメニューやプライベートプレス、装丁など、今もなおその風合いが求められているということもまた事実です。そして今日もまた世界のどこかで活版印刷は新たなストーリーを紡ぎ出しているのです。
(SAB LETTERPRESS HPより)

SAB LETTERPRESS : www.sabletterpress.com


The Long Hot Summer
各¥210(税込)

2007年7月21日土曜日

RYOTA AOKI 3






料理を盛ることによってさらに本領を発揮してくれることでしょう。

2007年7月19日木曜日

RYOTA AOKI 2



まるで月のクレーターのようです。

2007年7月15日日曜日

RYOTA AOKI 1



いよいよ始まりました。
お店の半分が約300くらいの器でいっぱいです。
こちらのブログで少しづつご紹介して行きたいと思います。

2007年7月9日月曜日

RYOTA AOKI



以前にご報告していました青木良太の展覧会が決まりました。
今回の展覧会では、白やシルバーのアイテムの他に色つきのものなど数多くご覧頂けると思います。
CARGOでの展覧会にあたって特別に何点か制作してもらっていますのでそちらもお楽しみに。


デビュー以来、国内外の数々の賞を受賞してきた29歳の気鋭の陶芸家、青木良太。
現在、岐阜県土岐市の外れでアトリエを構える青木良太は、陶芸家として国際的な評価を獲得した今も、ビビットな感性で新しいスタイルの陶芸を生み出そうと奮闘する若手クリエイターのひとりです。


彼の世界観である「見たことのない美しさ」が形となって表現された今回の展覧会。
陶芸は難しくてちょっと、、、という方も是非この機会に脚をお運びください。


RYOTA AOKI Exhibition
場所 CARGO
期間 7月14日(土)〜8月12日(日)
定休日 水曜

2007年7月8日日曜日

工芸技術

あまりにも身近過ぎて気付かないことが、、、。
そういう事ってありませんか?


制作していました、村上隆さんの作品。富山で。
富山県と言えば、薬、ガラス、銅器、などなどで有名な工芸都市であり高い技術が評価されています。
今回は、なんでも十月末にロサンゼルス現代美術館で開かれる大規模な個展のメインとなる「大仏 オーヴァル」を美術鋳造に実績のある黒谷美術で制作されてました。カッパをイメージした大仏オーヴァルくんは、高さが5.6mもあり日本人の自然に対する信仰心などを形にしたものとなっています(写真が無くてスイマセン。。。)。



ちなみに、CARGOのオリジナル家具の鉄の脚も黒谷美術など全国からも高い技術を認められているIRON CHOPで制作してもらっています。
お店にお越しの際は、よーく見てください。高い技術に驚かされると思います。

2007年7月3日火曜日

Heath Ceramics



CARGOでも人気のヒースセラミックスからLimited Editionが入荷しました。
Summer 3 Budvaseは、3つのフラワーベースと長方形のお皿のセットとなっておりいろいろな組み合わせで使用することが出来ます。
涼しげなグラデーションは、これからの季節に、そして暑い季節だけでなく一年を通して楽しむことの出来る落ち着いた釉薬で作られています。




Summer Cupの方もSummer 3 Budvaseと同様に落ち着いた釉薬が施されており、こちらもなんとも言えない綺麗なカップです。
これからの暑い季節にいかがでしょうか?

他にも今まで在庫切れしていたアイテムも多数入荷しています。